ハワイ旅行にいくときは、なんだかんだでほぼ毎回「ポケットWiFi」を借りていることに気づいた、ふじたん(@shinjifujita)です。
その最大の理由は、家族みんなで「1台を共用」できるからです!
レンタルWiFiの場合、ほとんどの商品は「5~10台の同時接続」が可能です。
なので家族旅行や団体旅行など、全員が「容量無制限」でネットをガンガン使いたいときこそ、威力を発揮してくれます!
逆に、一人一人のスマホに「eSIM」を用意したりすると、気づいたらチリツモでコストがかかることも・・・。涙

でも、レンタルWi-Fiって、どの会社がお得なのかわかりづらくない・・・?

せっかくの機会なので、各社サービスを徹底比較してみたよ!
本記事では、ハワイ旅行に使えるレンタルWiFi(WiFiルーター)を徹底調査しました!
料金プラン(本体・送料)、受け取り/返却方法、他社と比べたメリット・デメリットなどの紹介とともに、どの商品が自分に合うかがわかります。
以下、本記事の要約(サマリー)です。
本記事の内容および各社プランは、2026年2月上旬時点での情報に基づきます。
ハワイ旅行のWiFiレンタルの基本│メリット・デメリット
まず、ハワイ旅行でポケットWiFi(モバイルWiFi)をレンタルするときの、基本的な内容を確認しましょう。
「eSIM」と比べると、主に以下のメリット・デメリットがあります。
メリット
ポケットWiFi(モバイルWiFi)の主なメリット(長所)です。
- 同時に複数の端末に接続可能
- Wi-Fiさえつながれば、どんなスマホ・端末でも通信が可能
- 団体行動がメインのグループや、パソコン・スマホ・パソコン・タブレットの併用時に便利
- 全員が「無制限プラン」を使いたいなら、eSIMよりも総額を抑えやすい
- 電源を入れるだけで使えるのでラクチン
なんといっても、最大で10台の同時接続が可能(サービス会社によります)なので、団体旅行がメインのときに端末1台で行動できます。
また、全員が「無制限プラン」を享受したいときに、一人一人のスマートフォンに「eSIMの無制限プラン」を申し込むよりも総額を抑えやすいです。
デメリット
eSIMやデータローミングに比べると、以下がデメリット(欠点)として挙げられます。
- 一定タイミングごとに充電が必要
- 商品を紛失・破損のリスクあり(だいたいの会社は別料金で「補償プラン」あり)
- 人数分の台数を用意しないと、個人ごとの自由行動がしづらい
- 少人数だと、eSIMに比べて総額が高くなりやすい
Wi-Fiルーター本体と合わせて、「専用ポーチ・USBコード・ACアダプター」などの付属品が一般的です。
ホテルの部屋とかで充電するケースが大半なので、移動・チェックアウト時にかならず忘れないようにしましょう!
ハワイ旅行のWiFiレンタル│料金プランや選ぶときのポイント
ハワイ旅行用の、レンタルWiFiの料金プランや選ぶときのポイントは以下です。
料金プラン
基本的には「無制限プラン」「1日1GB以下のプラン」(1日300MB~1GBがほとんど)のいずれかです。
eSIMの場合は「5日間で10GB」(例:TORA eSIM)などの大きめ容量のプランもありますが、ポケットWi-Fiにはこのプランは基本的にありません。
ポケットWiFiの場合、無制限プランを除いた最大プランは「1日あたり1.1GBまで」です(当メディア調べ)
動画をたくさん見る人など、「1日で1GB以上を使いたい人」は無制限プランの一択です。

複数人で1台のルーターを利用する場合は、全員の合計容量で考えましょう!
選ぶときのポイント
各社サービスを選ぶときの、主な比較ポイントは以下です。
- 料金プラン・送料
- 同時接続可能な台数(1台を推奨~最大10台まで)
- 連続通信時間(1回のフル充電でどれだけ長持ちするか)
- 受取・返却方法(自宅/空港/コンビニなど)
- 付属品・その他レンタルの有無
- 直前手配の可否

各社サービスごとにそれぞれの比較項目の内容が異なるので、本記事後半で詳しく解説します。
必要なデータ容量はどのくらい?
どのように利用するか次第ですが、複数人の利用であれば「無制限プラン」が安心です。
というかむしろ、WiFiレンタルの場合は「無制限プラン」でないとお得度が減ります・・・!
ちなみに、わたしが家族3人の旅行で7泊9日(ハワイ島3泊→オアフ島4泊)で使用したときは、合計で約25GBでした(日別では、約1.5GB~5GB)
実際に使用したデータ容量や旅行スケジュールについては、以下に詳しくまとめています。
ハワイ旅行におすすめのWiFiレンタル6選とランキング
以下では、本サイト厳選!
ハワイ旅行におすすめの「レンタルWiFi」や、各社の特徴・一押しポイントを紹介します。
かんたん比較表
本記事で紹介している、各社レンタルWiFiの比較表です(色付き:一押しの料金プラン)
| サービス名 | 詳しくみる | このような人に 特におすすめ | 1日あたり 主な料金 | 同時接続台数 | 送料 | サポート体制 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| アロハデータ | 公式サイト | たくさん同時接続したい オプションや補償プランも充実 | ||||
| WiFiBOX | 公式サイト | 空港や駅に設置してあるBOXから受け取り可能 申込期限なし&利用開始日まで無料 | ||||
| ZEUS WiFi for GLOBAL | 公式サイト | とにかく神コスパで料金重視 多言語通訳機能も使いたい | ||||
| HIS Wi-Fi | 公式サイト | 渡航日から帰国日までが利用日数なのでお得 コンビニ受取も可能&帰国日の2日後までに返却でOK | ||||
| JALエービーシー | 公式サイト | JALマイレージが貯まる 在庫があれば当日空港カウンターにて予約可能 | ||||
| グローバルWiFi | 公式サイト | ハワイ現地での受取・返却が可能 5G対応の高速プランもあり |
※サービス名をクリックすると、詳しい商品紹介に進みます
第1位:アロハデータ│無制限プランが安い&トータルバランスがいい!

- ハワイ専用の海外WiFiレンタルサービス
- ルーターが高スペック(最大10台接続+最長13時間)
- 返却もラクチン(返却用封筒が同封&帰国日の翌日までにポスト投函でOK)
「アロハデータ」(ALOHAデータ/ALOHA DATA)は、一言でいうと「トータルバランスに優れたレンタルWi-Fi」です。
最大10台を同時接続でき、バッテリーも最長13時間持ちます。
オアフ島(ノースショア方面)や、ハワイ島一周の終日観光でも、バッテリー切れや接続不良のトラブルは一切ありませんでした!

受取時も返却時も「送料無料」である上、返却もラクチンです(以前はオアフ島内での)
あらかじめ返却用の封筒が同封されており、帰国日の翌日までにポストに投函するだけ!

空港内の「郵便ポスト」に投函での返却もできます!

最短で「前日16時まで」の受付で、翌日からの利用も可能です。
電話の問合せ窓口も「8:00~23:00」と長時間対応しており、夜間に相談できることも大助かりです。
さらに、期間限定で「2大特典」のキャンペーン付き!
WiFiレンタルが10%OFF+モバイルバッテリーが無料で、通常時よりも1日当たり約310円お得です。(1週間なら2,000円以上!)

キャンペーン適用で、高スペックに「最安値」が加わります!
トータルバランスが秀逸
第2位:WiFiBOX│即日レンタルも可能&受け取り・返却がラクチン

- 「セルフで受け取り/返却」なので、待ち時間がない
- いざというときに、その場での即日レンタルも可能
- モバイルバッテリー内蔵のWiFiルーターなので、いざというときの充電に重宝する
「WiFiBOX」(ワイファイボックス)は、株式会社テレコムスクエアの「セルフWiFiレンタル」サービスです。
羽田・成田・関空をはじめとした全国各地の空港(約50カ所)や、主要ターミナル駅・店舗(カフェ内・レンタカー屋さん内)など、600カ所以上の設置場所から受取・返却が可能です。
WiFiBOX設置場所の一覧を見る(公式サイト)
WEBで事前予約すると、メールで受取用のQRコードが送られてきます。
WiFiBOX貸出機のQRコードを読み取るだけで、非対面・非接触ですぐにレンタル可能です。
空港内のカウンター受け取りではないので、最短で数10秒ですぐに借りられます!

各拠点のスロット(受取/返却BOX)内に在庫があれば、いざとなれば当日予約も可能です(最短で予約後5分後にQRコードが送られてきます)
また、受け取り手続き前であれば、出国日/利用開始日の23:59(日本時間)までキャンセル無料です。
受け取り可能日:出国日/利用開始日の2日前から
WiFiルーターの特徴としては、モバイルバッテリーが内蔵しており、3タイプ(MICRO USB/Lightning/USB Type-C)の充電に対応します。
アラモアナショッピングセンターなどの「WiFi完備」のモール内などで、いざというときの充電用としても重宝します。

付属品がないので、WiFiルーター以外を紛失する心配もありません!
注意点としては、返却日を「帰国日」にした場合は、当日中に返却することを忘れずに。
長距離移動のフライト直後は時差ぼけでボーっとしがちなので、あらかじめアラートを設定しておくことを推奨します・・・!
さらに「PayPay」での支払いで、「PayPayポイント」が最大10%が戻ってくる「PayPayクーポン」を配信中です(~2026年3月2日まで)
サクッと受け取れる
第3位:ZEUS WiFi for GLOBAL:業界最安値&多言語通訳サポートが無料

- 業界最安値!(無制限プランも容量制限プランも)
- 多言語通訳サポートも無料で受けられる
- 空港受け取りの対応空港が多い
「ZEUS WiFi for GLOBAL」は、何といっても安い!
ハワイ用のプランは、無制限プランで850円・1日300MBだと350円で、いずれも業界最安値です!(当メディア調べ)
例)
・アロハデータ:1日980円(キャンペーン適用時でも890円)
・WiFiBOX:1日990円
また、多言語通訳サポート(1日550円相当)が無料で受けられます(365日24時間、通訳オペレーターがサポート)
観光名所やレストランの予約、万が一の病気や通院時など、英会話必須のシーンで重宝します。
対応言語:英語、中国語(北京語)、韓国語、スペイン語、ポルトガル語
さらに、自宅受け取りが難しい場合の、空港受け取りの拠点が多いです(国内7拠点)
国内空港のコンビニで受け取る方式で、主要空港(成田・羽田・関空・中部)のほかに、新千歳・函館・那覇の空港受け取りもできます。
最大の欠点は、返却が有料であることです。
空港に返却カウンターがなく、返却パック(別途1,100円)or自分で返送グッズの準備が必要です。
ざっくり試算すると、無制限プランは「9日以上」のレンタル期間だと最安値なので、10日間~2週間程度の旅行者向けです。
8日以内のレンタル期間では「アロハデータ」のほうがお得です。
| サービス名 | ZEUS WiFi for GLOBAL(ゼウスワイファイ) |
| 1日あたり料金 | |
| 同時接続台数 | |
| 連続通信時間 | |
| 受取方法 | 郵送(無料、出発の3日前までに到着) 空港受け取り(成田・羽田・関空・中部・新千歳・函館・那覇) |
| 返却方法 | |
| 付属品 | |
| オプション | |
| サポート体制 | |
| 申し込み | 公式サイト |
業界最安値であることに加えて、「公式LINE」の友だち登録でもれなくクーポンがもらえます!
まずはクーポンをGETして、それからプランの見積もりを取ってみましょう。
業界最安値級の神コスパ
第4位:HIS Wi-Fi│コンビニでの受取が可能

- 全国のファミリーマート、ローソンでの受取が可能
- 帰国日の2日後までに投函でOK
「HIS WiFi」(エイチアイエス ワイファイ)は、ユーザーのお困りごとをサポートしてくれる、海外Wi-Fiレンタルのサービスです。
自宅受け取りだけではなく「コンビニ受取」も可能なので、ふだんの帰宅が遅い人も大助かり!
また、帰国後の返却も「帰国日の2日後まで」なので、余裕を持って返却できます。
ほとんどの会社では、返却日の「当日中or翌日まで」に投函する必要があります。
料金が他社よりも少々高いことがネックですが、30日前までの申し込みで「早割」で30%OFFです!
コンビニ受取が可能
第5位:JALエービーシー│JALマイルが貯まる!

- JALマイルが200マイル貯まる!
- 当日空港での直前レンタルも可能
「JALエービーシー」(JALABC)は、なんといってもJALマイラー必見!
レンタルWi-Fi・レンタル携帯ともに、1台ごとにJALマイルが200マイル貯まります。
出張メインなど、頻繁にハワイに行く人にとっても、嬉しい特典です!
対象条件:1台あたりの精算金額が2,000円以上(WiFiルーター・携帯ともに)
受け取りは「自宅/空港」のいずれかですが、無料受取の空港がオトクです。
カウンターに在庫があれば、当日に空港でのレンタルも可能です!(携帯電話と同時レンタルすれば、1回でJALマイルを最大400マイルGETできます)
JALマイルが貯まる
番外編:グローバルWiFi│ハワイ現地での受け取り・返却も可能!

- ハワイ現地での受け取り・返却ができる!
- 超高速5G対応プランあり
ホテル内のWiFiを使おうと思っていたけど、回線が遅くてまったく機能しない・・・涙
現地で急遽レンタルが必要になった人にこそ「グローバルWiFi」(GLOBAL WiFi)が重宝します!
メイン通りのカラカウア通り沿いの「ワイキキショッピングプラザ内」のオフィスにて、受け取りができます。
返却は「ワイキキオフィス」「ホノルル国際空港」のいずれかから選べるので、出国直前ギリギリまで使い倒すこともできます(もちろん、日本国内での受け取り・返却も可能)
現地返却だと「出発日=返却日」となるので、日本帰国後に返却よりも1日分お得なのも嬉しいポイントです!
・ハワイ現地で「受け取り」「返却」の両方を行う必要があります。
・なので「日本で受け取る→現地で返却」は不可です。
また、ほとんどの会社では「4G対応」ですが、超高速の5G対応のプランも用意しています。
少々料金は張りますが、大人数で1台を利用したい人や、動画をガンガン視聴する人、ビジネス目的など、いざというときの選択肢となります。
定価は正直高いですが、以下のバナーから申込むと「総額料金から1,000円オフ」でお得ですよ!
ほかにも、U29割(29歳以下は25%OFF)・早割など、各種キャンペーンをたくさん展開しています。
たまに掘り出し物があると、4G無制限で1日880円のプランが見つかることも・・・!
ハワイ現地で受取返却できる
ハワイ旅行のWiFiレンタル│よくある注意点・FAQ
ハワイ旅行用にポケットWiFiをレンタルするときの、よくある注意点・FAQをまとめました。
いつまでに申し込めばいいの?当日申込は可能?
居住地や受け取り場所により異なりますが、一般的には受け取り日の1~3日前までの申し込みが必要です。
「WiFiBOX」であれば、最短で「当日申込&受け取り」が可能です。
24時間利用可能な空港・街中の受取・返却場所もあります。
宅急便以外での受け取りは可能?
「宅急便受け取り」「空港で受け取り」のいずれか(あるいは両方)が一般的です。
バタバタで自宅で受け取れない・・・そのような人は「HIS Wi-Fi」なら「コンビニ受取」も可能です。
ハワイ現地での受け取り・返却は可能?
「グローバルWiFi」で対応しています。
受け取りは「ワイキキオフィス」で、返却は「ワイキキオフィス・ホノルル国際空港のいずれか」で可能です。
なお、ワイキキ以外で受け取り可能なレンタルWiFi(日本語サイトで予約可能)は、当メディアでは見つけられませんでした・・・。
商品を早めに受け取ることは可能?
各社ともに、出発日の3日前~前日のお届けが一般的です。
直前まで出張で不在・・・などの人のために、一部会社では「事前受取サービス」があります。
例)ZEUS WiFi for GLOBAL:出発日の8日前までの期間で日時指定が可能です(550円/日)
ハワイで使うときに変換プラグは必要?
必要ありません。
日本と同じ「Aタイプ」のACアダプターで対応できます。
WiFiは機内に持ち込めるの?スーツケースに入れるの?
電波を発しない状態 (=電源を切った状態) で、機内持込み手荷物として持ち込みましょう。
予備バッテリーも「スーツケースへのお預け」はできないので、ご注意ください。
プランの変更やキャンセルはかかるの?
出発日の◯日前までなら無料で、直前になると有料となるのが一般的です。
例)アロハデータ
・日本出発日の4日前より、1台につき1,650円(税込)のキャンセル料が発生します。
・受取日指定サービスを利用の場合、受取指定日の2日前より1台につき1,650円(税込)のキャンセル料と、注文の事前受取手数料が発生します。
「WiFiBOX」であれば、出国日/利用開始日の23:59(日本時間)までキャンセル無料です!
故障や紛失したらどうなるの?
Wi-Fiルーターや付属品ともに、故障や紛失時には損害金がかかります。
例)アロハデータ
WiFiルーター本体の紛失・破損時は、40,000円の損害金です。
ほとんどの会社が、別途料金(200~500円/日)で補償プランを設けています。
補償プランをなしの場合は「絶対になくしてはいけない」ことが、ちょっとプレッシャーになります。笑

「ものを無くしがち」で定評のあるわたしは、「あらゆる場面で全部をポーチの中に入れておく」と決めています(利用時・充電時を問わず)
ポケットWiFiはどうやって返却するの?
サービス会社により「空港で返却」「帰国日当日/翌日までに投函or郵便窓口に持参」などが異なりますので、借りるときに必ずチェック&自分にリマインドをかけましょう。
万が一返却期限をすぎると、1日分の利用料もしくは約2,000円~3,000円が必要となるのが一般的です。
期間延長はできるの?
レンタル会社により可否が異なるので、延長が必要になった時点ですぐに問い合わせましょう。
ハワイ旅行におすすめのWiFiレンタル│まとめ
本記事では、ハワイ旅行におすすめのWiFiレンタル(ポケットWiFi)について紹介しました。
以下、本記事のおさらいです。
基本的には、大人数で利用したい場合は「アロハデータ」(ALOHAデータ)が一押しです!
非対面・非接触で、簡単にWi-Fiルーターの受け取りがしたい人や、直前申し込みの場合は「WiFiBOX」(WiFiボックス)を推奨します。
せっかく手配したホテルのWiFiが遅くて繋がらない・・・
ハワイ現地での受け取りが必要になったときは「グローバルWiFi」が重宝します!(ワイキキで受け取り&ワイキキ/ホノルル国際空港のいずれかで返却できる)
また、WiFiルーターを無制限プランで1台用意しつつ、スマホ用にeSIMを併用することで単独・自由行動も行いやすくなります。
ハワイ旅行におすすめのeSIMは、以下の別記事にまとめています!
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現地オプションツアーなら「ベルトラ」(VELTRA)がやっぱり充実しています!

