ハワイとホノルルマラソンLoverな、ふじたん(@shinjifujita)です。
「ホノルルマラソン2026を走ってみたいけど、まず何から調べればいいの?」 「開催はいつ?エントリーはどうやるの?参加費はいくらかかるの?」
はじめて参加を検討するときって、こんな疑問が次々と湧いてきますよね!?

本記事では、そんな「ホノルルマラソン2026の基本情報」を、はじめての方にもわかりやすく解説します。
具体的には「大会日程・エントリー方法・参加費」などをはじめ、申し込み前に必ず知っておきたい情報を網羅しました。
書いているのは「ホノルルマラソン2019・2022」を実際に完走し、サブ3.5ランナー(自己ベスト3時間16分55秒@東京マラソン2026)でもある、ふじたんです。
公式サイトだけではわかりにくいポイントも、ガチランナー&参加者の両方の目線でカバーしています。
それでは、さっそく見ていきましょう!
本記事は、2026年7月4日時点での情報に基づきます。
新着情報がありしだいに、随時更新します。
大会概要やエントリー方法、コース情報、ツアーやホテル情報、レース時の持ち物、大会の魅力や参加レポートまで全まとめ!
「ホノルルマラソン2026完全ガイド」は以下からどうぞ。
ホノマラで最高の景色を
ホノルルマラソン2026の大会概要|日程・種目・参加資格

まずは、JALホノルルマラソン2026(第54回ホノルルマラソン)の基本情報から確認しましょう。
「いつ開催されるの?」という、一番気になる日程はこちらです。
大会概要・日程
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 大会名 | JALホノルルマラソン2026(JAL Honolulu Marathon 2026) |
| 開催日 | 2026年12月13日(日)午前5時スタート(現地時間) ※日本時間:2026年12月14日(月)午前0時スタート |
| 競技種目 | フルマラソン(42.195km) 10Kラン&ウォーク(約10km) |
| 参加資格 | フルマラソン:大会当日の年齢が7歳以上 10Kラン&ウォーク:年齢制限なし |
| 開催地 | アメリカ・ハワイ州オアフ島(ホノルル) |
| エントリー料金 | 種目により異なる(本文で詳しく解説) |
18歳未満の方:親権者の同意と署名が必要です
7~14歳の方:保護者の方が常に一緒に行動する必要があります
ホノルルマラソンは、毎年12月の第2日曜日に開催されるのが通例です。
「ホノルルマラソンっていつなの?」と聞かれたら、ざっくり「毎年12月の中旬の日曜日」と覚えておけばOKです。
会社勤めの方で有給を取る必要がある場合は、早めに手帳に「休み!」とブロックしておくのがおすすめですよ。
数年先まで日程をチェックしたい方へ
「来年~数年先に向けて、今から計画を立てたい!」という方向けに、今後の開催予定日もまとめておきます。
| 年度 | 開催日(現地時間) |
|---|---|
| 2026年(第54回ホノルルマラソン) | 2026年12月13日(日) |
| 2027年(第55回ホノルルマラソン) | 2027年12月12日(日) |
| 2028年(第56回ホノルルマラソン) | 2028年12月10日(日) |
| 2029年(第57回ホノルルマラソン) | 2029年12月9日(日) |
| 2030年(第58回ホノルルマラソン) | 2030年12月8日(日) |
| 2031年(第59回ホノルルマラソン) | 2031年12月14日(日) |
| 2032年(第60回ホノルルマラソン) | 2032年12月12日(日) |
さらに、「記念大会の年に走りたい!」というマニアさん向けの一覧も載せておきます。笑
| 年度 | 予定開催日(現地時間) |
|---|---|
| 2032年(第60回ホノルルマラソン) | 2032年12月12日(日) |
| 2042年(第70回ホノルルマラソン) | 2042年12月14日(日) |
| 2052年(第80回ホノルルマラソン) | 2052年12月8日(日) |
| 2062年(第90回ホノルルマラソン) | 2062年12月10日(日) |
| 2072年(第100回ホノルルマラソン) | 2072年12月11日(日) |

第100回ホノルルマラソンを完走するのも、わたしの密かな目標です!
第100回記念大会のときは90歳のはずなので、今からコツコツ走り続けます。笑
「日本時間だと何時スタート?」も要チェック
意外と見落としがちなのが、時差です。
ハワイと日本の時差は19時間(日本が進んでいます)
現地の12月13日(日)午前5時にスタートということは、日本時間では12月14日(月)午前0時にあたります。
日本のご家族が応援したり、SNSでリアルタイムに追いかけたりするときは、この時差を頭に入れておくと便利です。
逆に、レース中は「日本時間で真夜中」なので、レース中よりはレース前後に投稿するほうが、日本国内で応援してくれる仲間も反応しやすいです!
ホノルルマラソン2026の開催スケジュール|大会ウィークの流れ

ホノルルマラソンは、レース当日のイベントだけではありません。
数日前から関連イベントが続き、いわゆる「ホノルルマラソンウィーク」として楽しめるのが魅力です。
主なスケジュール
2026年の主なスケジュールは以下のとおりです(すべて現地時間)
| 日時(現地時間) | イベント名 | 開催場所 | 参加必須か | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年12月10日(木) ~12日(土) | ホノルルマラソンEXPO (ランナー受付) | ハワイコンベンションセンター | 必須 | |
| 2026年12月11日(金) 17:45~ | アロハフライデーナイト (オフィシャルパーティー) | ワイキキビーチウォーク ファウンテンステージ | 希望者のみ | 申込不要 無料で観覧できます |
| 2026年12月12日(土) 7:00~ | カラカウアメリーマイル (1マイル(1.6km)のファンラン) | スタート地点: ホノルル動物園前 | 別途エントリー | 観戦は無料 ※おすすめ! |
| 2026年12月13日(日) 5:00~ | ホノルルマラソン当日 | スタート地点: アラモアナ公園前 | メインイベント! | |
| 2026年12月14日(月) 9:00~ | フィニッシャーマンデー (完走証受け取り) | カピオラニ公園(予定) | 希望者のみ | ビブス持参を推奨 |
ここで絶対に外せないのが、レース前の「EXPO(ランナー受付)」です。
ナンバーカード(ビブス)の受け取りは本人受付が必須なので、レース当日までに必ず会場へ行く必要があります。
「受付を忘れて走れない!」とならないよう、スケジュールに必ず組み込みましょう。
2026年の大きな変更点
なお、完走翌日の「フィニッシャーマンデー」は、2026年から内容が大きく変わります。
従来人気だった「完走証」「フィニッシャーズタブロイド」の現地配布が行われなくなる予定です。
完走証は、後日オンラインでダウンロード(または郵送)となります。

恒例だった「完走証の現地受け取り」がなくなるのは、正直ちょっと寂しいです・・・涙
とはいえ、年齢別表彰や記念グッズ販売などのイベントは実施予定ですよ!
それぞれのイベントの詳しい内容や参加レポートは、以下の記事で紹介しています。
ホノルルマラソン2026のエントリー期間・参加費は?

さて、気になるエントリー期間や参加費についても、紹介しますね。
ホノルルマラソン2026のエントリー期間
「いつ申し込めばいいの?」という疑問にお答えします。
ホノルルマラソン2026のエントリー期間は、以下の3つに分かれています。
- アーリーエントリー:2026年4月8日(水)午後~2026年5月12日(火)
- 第1期エントリー:2026年5月22日(金)~2026年10月19日(月)
- 第2期エントリー:2026年10月23日(金)~2026年11月18日(水)
ほぼ毎年「アーリー・第1期・第2期」の3回に分かれており、申し込みが早いほど参加料金がお得になります。
従来(~2019年)のアーリーエントリーは「約10日間」でしたが、2023年以降は「約1か月間」に拡大しました。
ゴールデンウィークなどにじっくり検討できるので、隠れた好ポイントです。
ホノルルマラソン2026の参加費(エントリー料金)
続いて、一番気になる「参加費はいくら?」という疑問にお答えします。
ホノルルマラソン2026のエントリー料金は以下のとおりです。
早くエントリーするほどお得で、アーリーエントリーなら最大19,200円もお得になります!
<エントリー料金>
| 区分 | 種類 | 商品名称 | アーリー (4/8~5/12) | 第1期 (5/22~10/19) | 第2期 (10/23~11/18) |
|---|---|---|---|---|---|
| A | レース | フルマラソン | 29,800円 | 41,000円 | 49,000円 |
| B | レース | フルマラソン (車いす) | 29,800円 | 41,000円 | 49,000円 |
| C | レース | 10kmラン&ウォーク | 15,000円 | 17,000円 | 19,000円 |
| D | 前日イベント | カラカウアメリーマイル | 8,500円 | 9,500円 | 10,000円 |
| E | イベント | アロハフライデーナイト | 無料 | 無料 | 無料 |
| F | イベント | トレーニングTシャツ | 5,500円 | ー | ー |
アーリーエントリー特典:
公式オンラインショップ「EnjoyWarehouse」で使える「1,000円分ギフトコード」をプレゼント(税込8,000円以上の購入時に利用可能)
また、いくつか注意点があります。
●別途、事務手数料5%がかかります。
●トレーニングTシャツ:別途、送料がかかります(地域により変動)
●11月5日(水)以降にエントリー受付の場合は、ナンバーカードにお名前が記載されない場合があります。
物価高の影響で、2025年から少し料金が上がりました(アーリーで800~1,000円増、第1期・第2期で2,000~2,500円増)
それでも、フルマラソンをアーリーエントリーで申し込めば29,800円。
早めの決断が、いちばんの節約になります。
3名以上なら「エントリーは一緒がオトク!キャンペーン」も
JALホノルルマラソン2026では、第1期エントリーに合わせて、新たに「エントリーは一緒がオトク!キャンペーン」が実施されます。
3名以上でエントリー&申込を完了すると、公式オンラインショップで使える3,000円割引クーポン×人数分がもらえる内容です(2026年7月31日までに申込完了など、いくつか条件あり)
家族や友人グループで参加する予定の方は、忘れずに活用しましょう!
練習のモチベ上げに「オフィシャルトレーニングTシャツ」も
料金表の区分Fにある「オフィシャルトレーニングTシャツ」(5,500円)は、アーリーエントリー時から数量限定で販売される、大会ロゴ入りの公式アイテムです。
2024・2025年に続き、2026年もニューバランス(New Balance)製で展開されます。
大会限定のTシャツを着て走り込めば、本番に向けて気分も盛り上がりますよ。
ぜひ練習のモチベアップに役立ててください!


マニア目線だと、3月中旬ごろになると「そろそろアーリーエントリーだ!」と毎年ソワソワします。笑
少しでもお得に走りたいなら、アーリー一択ですよ!
現地エントリー(レイトエントリー)という最終手段も
「申込期限を過ぎたけど、やっぱり走りたくなった!」
そんな方向けに、EXPO会場での現地エントリー(レイトエントリー)もあります。
ただし、日本国内でのエントリーと比べて約1.5倍の料金がかかります(2025年実績:フルマラソン450ドル、10Kラン&ウォーク:150ドル、カラカウアメリーマイル:80ドル)
少しでも節約したいなら、日本国内での事前エントリーがおすすめです。
ここまでが「大会に払うエントリー料金(参加費)」です。
総額はいくらかかる?
ただ、ホノルルマラソンに参加するには、この参加費に加えて航空券・ホテル代や、現地での滞在費用(観光・食事・お土産など)も必要になります。
おおよその目安予算としては、一人40万円前後~です。
滞在日数&出発日、ホテル、航空券のグレードなどにより、大きく変動します。
「結局、全部でいくらかかるの?」「手配が面倒くさそう…」という方は、航空券・ホテル・送迎などがセットになった「大会公式ツアー」が便利で安心です。
とくに初めての方は、まずツアーを基準に総額を考えるのがおすすめですよ。
とりあえず、王道のツアーから知りたい人は、まずは「JALパック」を見てみましょう(もちろん「JAL便確約」です!)
王道ツアーならココ!
ちなみに「旅行全体でいくらかかった?」「どうやって節約した?」というリアルな費用は、別記事で実体験をもとに公開しています。
気になる方はあわせてどうぞ!
ホノルルマラソン2026のエントリー方法・申し込み手順
「実際にどうやって申し込むの?」という、エントリーの手順を解説します。
日本国内からのエントリーは、日本事務局オフィシャルサイトでのオンライン申し込みのみです。
郵送や、コンビニや窓口での申し込みはできません。
- ホノルルマラソン日本事務局の公式サイトにアクセス
- Go Play Event(エントリーサイト)に無料会員登録
- 参加する種目(フルマラソン/10Kラン&ウォークなど)を選択
- 必要事項(氏名・生年月日・メールアドレスなど)を入力
- クレジットカードで参加費を支払い
- 申し込み完了(後日、大会約1か月前にビブス引換票がメールで届く)
エントリーが完了すると「Go Play Event」のマイページに表示されます。

エントリー時の注意点
申し込みの際は、以下の点に気をつけましょう。
- 一人につき1つの固有メールアドレスが必要です(家族で同じアドレスは使えません)
- 支払いはクレジットカードのみ(PayPayなどのキャッシュレス決済は不可)
- 18歳未満は親権者の同意・署名が必要、7~14歳は保護者の同伴が必要です

メールアドレスが一人ずつ必要なのは、地味に見落としがちだね・・・!

家族みんなで申し込むときは、人数分のアドレスを用意しておこう!
あと、支払いがクレジットカード必須なのも要注意です。
複数名のエントリーでも、支払いは同一のクレジットカードで可能です。
JALマイルでのエントリーも可能
意外と知られていませんが、JALマイレージバンクのマイルを使ってエントリーすることもできます。
専用サイトでクーポンコードに特典交換をする必要があり、詳細は毎年発表されます。
2025年は「フルマラソン40,000マイル/10Kラン&ウォーク16,000マイル」が必要でした。
マイルを貯めている方は、選択肢として覚えておくとよいですよ。
なお、大手旅行会社のツアーを利用すると、面倒なエントリー手続きをサポートしてくれる場合があります。
気になる人は、問い合わせ時に確認してみてください。
とくに王道の「JALパック」は、往復JAL便確約・フィニッシュテント・送迎などサポートが手厚く、初めての方でも安心です!
ホノルルマラソン2026の気になる疑問(制限時間・距離・コースなど)

ここまでで「日程・エントリー・参加費」という基本はバッチリです。
最後に、初心者の方が申し込み前によく気にする疑問を、サクッと補足しておきます。
制限時間はある?
ホノルルマラソンは、フルマラソンに制限時間がありません。
これが「初心者でも挑戦しやすい」と言われる最大の理由です。
途中の関門(時間内に通過しないと失格になる地点)もないので、自分のペースでゴールを目指せます。
詳しくは、以下の記事で「実際の最終ランナーの完走タイム」まで解説しています。
「制限時間がない」のはホントなのですが、感動のフィニッシュのための注意点もあります。
距離はどのくらい?
フルマラソンは42.195km、10Kラン&ウォークは約10kmです。
各種目の正確な距離は、以下で詳しく解説しています。
関連イベントや姉妹レースも含めているので、12月のホノルルマラソン本番に向けて「どこを練習の機会にするか」の目安もつくれますよ!
どんなコースを走るの?
ホノルルマラソンの特徴といえば、ワイキキやダイヤモンドヘッドなど、ハワイの絶景を巡るコースです。
レース中に6~7回は海を見られたり、各エリアごとに異なる景色や日の出時刻とともに迎える絶景ポイントもわかります!
高低差や詳しい見どころは、以下の記事にまとめています。
持ち物は何が必要?
「人生初マラソンだから何を持っていけばいいかがわからない・・・」
「日本国内のマラソンとは何が違うの?」
日本から持参すべきものや、もし忘れても現地調達できるものは、以下の持ち物リストで完全網羅しています。
マラソン初心者も経験者も知っておくべき必見情報です。
芸能人・有名人も参加するの?
みなさんが憧れるホノルルマラソンは、著名人にとっても憧れの舞台!
フルマラソン、10Kラン&ウォークには、毎年たくさんの芸能人・有名人が参加しています。
ハワイの「ゆる~い空気」のおかげで、日本では考えられないほど至近距離で会えるチャンスもあるんですよ。
どこで会えるチャンスがあるかや、歴代の参加者については、以下の記事にまとめています。
ホノルルマラソン2026の大会の魅力をランナー目線で紹介

いろんな情報は理解できたけれど、他の大会にはないホノルルマラソンの魅力って何なの!?
「ホノルルマラソン2026」は、確かに決して安くはないマラソン大会です。
「東京マラソン」「大阪マラソン」などの日本国内のマラソン大会と比較しても、ホノルルマラソンを上回るエントリー費用のフルマラソンは聞いたことがありません。
それでもこの金額を上回る魅力が、ホノルルマラソンにはギュっと凝縮されています
だからこそ「毎年10,000人以上」の日本人が、ハワイ・オアフ島まで走りに行くんですね。
- 制限時間なし! ※出走した人の約99%が完走、10時間超えの人も多数
- 7才以上ならフルマラソンにエントリー可能
- 10kmまでは同じコースなので、夫婦や親子など仲間と一緒に楽しめる
- ハワイ・オアフ島のいろんな絶景が待っている
- 私設エイドがとにかくたくさんあり、レース中も頑張れる
- フィニッシュ後の「マラサダ」が極上に美味しい
- レース以外の「ハワイ旅行」もやっぱり最高!!
- ・・・などなど
わたしが出走したときの参加レポートは、以下にて紹介しています。
第50回記念大会(2022年)を親子で完走できたことは、一生に残る思い出です(^^)
ホノルルマラソン2026の基本情報まとめ
本記事では、ホノルルマラソン2026の「日程・エントリー・参加費」という基本情報をはじめ、マラソンの準備に役立つ関連情報を解説しました。
まとめ
ポイントを振り返ると、以下のとおりです。
- 開催日は、2026年12月13日(日)朝5:00スタート(日本時間:12月14日(月)午前0時スタート)
- エントリーはアーリー・第1期・第2期の3回。早いほどお得
- 参加費はフルマラソンで29,800円~49,000円(時期による)
- 申し込みは公式サイトでのオンライン+クレジットカード払い
- フルマラソンは制限時間なしで初心者も安心
- ハワイ・オアフ島ならではの魅力がたくさん!
ここまで読めば、ホノルルマラソン2026に申し込む準備はバッチリです!
次のステップは「どうやって行くか」
大会情報を押さえたら、次に考えるべきは「ハワイへどうやって行くか(ツアー or 個人手配)」です。
初めての方や「手配がラクで安心なほうがいい」という方は、ツアーが断然おすすめ!
各旅行会社の特徴を比較して、自分に合ったプランを見つけましょう。
「まずは王道から見たい」という方は、JAL便確約で安心のJALパックからチェックするのがおすすめです。

ホノルルマラソンは、わたしが心からおすすめできる最高の大会です。
ぜひ「最高の景色&ラン」を楽しんでくださいね!
ホノルルマラソンの全体ガイドは、以下のページにまとめています。あわせてご覧ください。



