ついに念願叶う!!
ずっとずっと走りたかった「ホノルルマラソン2022」(第50回記念大会)をすべて個人手配で走ってきた、ふじたん(@shinjifujita)です。

この記事に辿り着いた方はきっと、ツアー手配ではなく個人手配でホノルルマラソン2026に行くことを検討中だと思います。
そしておそらく、以下いずれか(あるいは全て)に該当するハワイLOVERですよね!?
- ハワイ旅行に慣れている
- (主に日本国内の)マラソン出走歴が豊富
- 一人や少人数グループで参加予定、もしくは友人と現地合流
本記事では主に、旅行会社のツアーではなく、個人手配(ひとり~数人)でホノルルマラソン2026を走りたい人向けに、以下の情報について解説します。
- 個人手配するときの考えかたや重要ポイント
- 個人手配とツアーの違いや、メリット・デメリット
- 個人手配でおすすめの手配方法(航空券・ホテル)
もし説明はいいからサクッと手配したいという人は、以下の活用が便利でオススメです!
- JAL国際便:レース当日に「JALテント」(ランナーサービス)を利用できる
- ハワイアン航空:羽田、成田、関空、新千歳から直行便&JALマイルも貯まる
- エクスペディア(Expedia):航空券+ホテル同時予約ならホテル代が最大1泊無料
- トラベリスト(Travelist):海外格安航空券をまとめて検索できる
- エアトリ:格安海外ツアーの人気サイト
- agoda:直前キャンセル無料プランが豊富
- 楽天トラベル ※ポイント10倍以上のお得プラン多数!
各旅行会社のツアーとじっくり比較したい人は、以下からどうぞ!
ホノルルマラソン2026│個人手配にあたっての基本的な考えかた
まずは、ホノルルマラソン2026(第54回ホノルルマラソン)の大会スケジュールや、滞在日数の基本的な考えを紹介します。
ホノルルマラソン2026の大会日程
ホノルルマラソン2026は、現地時間2026年12月13日(日)朝5:00にスタートです。
2025年は、以下の日時で各イベントが開催されました(すべて現地時間)
| 日時(現地時間) | イベント名 | 開催場所 | 参加必須か | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年12月11日(木) ~13日(土) | ホノルルマラソンEXPO (ランナー受付) | ハワイコンベンションセンター | 必須 | |
| 2025年12月12日(金) 18:00~ | アロハフライデーナイト (オフィシャルパーティー) | ファウンテンステージ (Lewers St 沿いビーチウォーク) | 希望者のみ | 申込不要 無料で観覧できます |
| 2025年12月13日(土) 7:00~ | カラカウアメリーマイル (1マイル(1.6km)のファンラン) | スタート地点: ホノルル動物園前 | 別途エントリー | 観戦は無料 ※おすすめ! |
| 2025年12月14日(日) 5:00~ | ホノルルマラソン当日 | スタート地点: アラモアナ公園前 | メインイベント! | |
| 2025年12月15日(月) 9:00~ | フィニッシャーマンデー (完走証受け取り) | カピオラニ公園 | 希望者のみ | 要ビブス持参 |
ランナーにとっては、直前の金曜(or土曜)~翌月曜日までがメインイベントです(=ホノルルマラソンウィーク)
「ホノルルマラソン2026の大会概要やエントリー費用」などは、以下の別記事で詳しくまとめています。
ホノルルマラソン出走時の「ハワイ滞在日数」の目安

ホノルルマラソンを走るなら、いつハワイに到着すればいいの?

マラソンと合わせて、ハワイ旅行をどう楽しみたいかによるよ!
どのくらい滞在すべきかは「どれくらいベストコンディションで走りたいか」と「マラソンの前後にハワイ・オアフ島の観光を楽しみたいか」によります。
ホノルルマラソンに出走するときの「ハワイ滞在に必要なスケジュール」を分けると、おおよそ以下になります。
- ホノルルマラソンの受付&出走:最短で12月12日(土)夜に日本発~12月14日(月)に現地発(=2泊4日)
- 早めに現地入りして身体を慣らしたい:12月11日(金)以前に日本発 ※10日(木)より前だとさらに余裕あり
- 出走後にハワイ観光も楽しみたい:12月15日(火)以降に現地発 ※16日(水)以降だとさらに余裕あり
「JALパック」などのホノルルマラソンツアーでは「4泊6日~5泊7日」が主力プランです。
旅行会社によっては「最長10泊12日」ぐらいの長期滞在プランもあります。
基本的には「往路」の飛行機がもっとも手配困難で、難易度は「直前の金曜日→木曜日→水曜日/土曜日」の順です。
逆に「弾丸ツアー」で行くのであれば、最短で2泊4日(土曜発~翌火曜着)~3泊5日(金曜発~翌火曜着)などのプランも組めます。
稀に「土曜夜に日本発→現地時間で土曜朝に到着→日曜に走って当日夕方便で帰国→月曜に日本着」という、1泊3日の超弾丸ツアーで行く人も聞きます。
そこまでの執念もすごいですよね・・・驚
ちなみにわたしが行くときは、帰国便は「現地時間で水曜以降に出発」にしています。
このスケジュールだと、月曜日のフィニッシャーマンデーが終わった後にゆっくり、火曜日はノースショアに遠出したりお土産選びをして、次の日に帰国という流れですね。

ホントは弾丸ツアーではなく、あと1週間ぐらい滞在したいんですけどね~(笑)
個人手配の時点で「自由気まま」な旅を求める人が多いと思います。
直前の水曜日より前に出発/現地木曜日よりも後に出国する日程を組めると、だいぶゆったりできます。
個人手配で準備すべきこと
個人手配を行うにあたり、決めるべき流れはざっくり以下です。
日本時間での出発日・到着日をあらかじめ考えておきましょう
航空券が満席で取れない可能性も見越して、第2~第3希望くらいまで想定しておくとベターです
例)貯まっているマイルを活用、航空券のみ手配、航空券+ホテルで手配
スタート付近/フィニッシュ付近など、大きく分けて4つの選択肢があります
それぞれの特徴やメリット・デメリットは、本記事の後半で解説します
とくに航空券は、予約方法によっては激戦です(詳しくは本文内にて)
予約時点で支払いが必要なケースが大半なので、あらかじめ予算は確保しておきましょう
例年は、3月下旬に旅行会社向けのホノルルマラソンの説明会が行われます。
これに伴い、各旅行会社のツアーも4~5月ごろに発売開始となり、ホテルや航空券も一気に埋まり始めます。
ホノルルマラソン2026│個人手配とツアーの違いやメリット・デメリット
個人手配ではなく、大手旅行会社(JALパック、HIS、JTBなど)のツアーとの違いや、メリット・デメリットは以下です。
個人手配とツアーの比較表
ホノルルマラソン2026に際して、個人手配/ツアー手配での大まかな比較表は以下です。
| 個人手配で行く | ツアーで行く | 備考 | |
|---|---|---|---|
| 航空券 | |||
| ホテル | |||
| 空港-ホテル間の送迎 | |||
| スタート時の送迎 | 大会無料バスは、誰でも利用可能 | ||
| フィニッシュ後の送迎 | |||
| レース当日の朝食 | おにぎり・バナナなど | ||
| 完走エリアのテント | 個人手配時は、基本JAL便の場合のみ | ||
| 観光用のトロリー | HiBus、LeaLeaトロリーなど | ||
| レンタルWi-Fi | 1部屋に1台など | ||
| 日本国内でのイベント | ランニング講習会など | ||
| 現地でのイベント | ランイベント 完走後の打ち上げ(別料金)など | ||
| 合計の費用 | ホテルにより大きく変動 |

ツアー参加者向けの特典として、以下の内容が含まれています。
この特典だけで、1人あたり200~300ドル分(約3~5万円くらい)の価値があります。
- JALランナーズテント(フィニッシュ後の休憩用テント)
- 空港ーホテル間の往復送迎 ※通常、1人片道20~25ドル前後
- 大会当日 ワイキキ中心地→マラソンスタート地点へのバス送迎
- 滞在中HiBus乗り放題パス付き ※通常、1日券30ドル、4日券65ドル、7日券75ドル
- Wi-Fiルーターレンタルサービス付き
- ポンチョ(ビニール製雨ガッパ)付き
- 現地でのイベント:サンセットラン、モーニングランなど ※別料金
- 日本国内でのイベント:事前ランニング練習会 ※追加代金なし・抽選応募

あらためて見ると、ツアー最大手ならではの特典が盛りだくさん!
最大手の王道ツアー!
JALパックのツアー情報については、以下の別記事に詳しくまとめています。
個人手配のメリットとデメリット
個人手配で行く場合の、主なメリットは以下です。
- 安い!(総額を安く収めやすい)
- 自由気ままに旅程を組める(複数のホテルに滞在、ハワイ島など周辺観光など)
- 直前のキャンセルを行いやすい(無料or低料金など)
※タップすると該当箇所に進みます
以下では、それぞれのポイントについて解説します。
安い!(総額を安く収めやすい)
まず何より、ツアーと比べて総額を抑えやすいです。
肌感覚としては、手配方法によっては同じ滞在日数でも、総額を1人5~10万円は抑えられます。
わたしが2019年に一人で走ったときは、4泊6日で総額で23万円ほどでした(現地での滞在費・レンタカー代を除く)
一方で、同じ旅程での「HIS」のツアーは、総額で29.4万円でした(エコノミークラス、2名1室。1人部屋追加料金は4.4万円)
「安い!」と評判のHISツアーと比べても、同じようなプランで約6万円安かったんですね!
航空券・ホテル以外の節約方法は、以下の別記事にまとめています。チリツモ大事!
自由気ままに旅程を組める
多くのツアーの場合は、滞在中のホテルは1か所です。
せっかくなら、完走後はご褒美にラグジュアリーホテルに泊まったり、ワイキキから足を延ばしたりしたくないですか?
ホノルルマラソンだけではなく、レース前後の滞在をより一層楽しみたい人にも向いています。
例えば、ノースショア方面に行き、タートルベイでゴルフや宿泊をしたり。

少々弾丸ツアーにはなりますが、日帰りでハワイ島の大自然を味わうこともできます!
例)ハワイ島世界遺産キラウエア火山日帰りツアー(ベルトラ)

直前のキャンセルを行いやすい
個人手配であれば、とくにホテルは「直前までキャンセル無料」のプランを組みやすいです(航空券は手配方法によります)
一方で、ツアーの場合は一定のキャンセル料がかかるケースがほとんどです。
例)JALパック(JAL海外ダイナミックパッケージ)
→旅行代金の20%(旅行開始日の前日から起算してさかのぼって30日目にあたる日以降3日目にあたる日まで)
なので、直前まで「予定変更の可能性がある」・・・という人も、個人手配のほうがリスクを減らしやすいです。
ツアー手配のメリットとデメリット
一方で、ツアーで参加するときの大きなメリットは以下です。
これらは、個人手配の場合の「デメリット」(欠点)とも言えます。
※タップすると該当箇所に進みます
こちらも、一つずつ解説しますね。
ツアー手配もトラブル対応も旅行会社がやってくれる
何より、もっとも手配が困難な「航空券」をはじめ、確実に抑えてくれます。
レース直前の金曜日発などの人気スケジュールだと、「行こう!」と決めたときにはすでに満席のことも・・・。
このようなときも、ツアーなら確実に予定を組めます。
日本語が通じやすいとはいえ、やっぱり英語対応が必須になりやすい「現地でのトラブル対応」も、旅行会社の現地スタッフに任せられる安心感があります。
ハワイ旅行&ホノルルマラソンに必要なあらゆるものを用意してくれる
人生初マラソンをホノルルで走る人だけではなく、日本国内のマラソン大会の出走歴が豊富にとっても、ここは大切なポイントです!
「空港ーホテルの送迎」「現地での観光用トロリー」「レンタルWi-Fi」をはじめとしたハワイ旅行の必需品に、「スタート地点への送迎」「朝食」などのレース当日をベストコンディションで迎えるための準備も。
大手ツアー会社ほど、あらゆるものがパッケージ内に含まれています。
逆に個人手配の場合、スタート地点に向かうには「徒歩」「大会無料バス」(=ホノルル動物園前から出発)のいずれかが定番です。
そして、大会無料バスはやっぱり大行列ができます・・・。涙

完走後にランナーズテントで休める
なによりこれが、一番価値があるかも!
フルマラソンを完走後に、フィニッシュ地点のカピオラニ公園内に「ランナーズテント」を用意してくれます。

フルーツや飲み物などで早めの栄養補給をしたり、冷却用のアイスで疲れた脚をリカバリーすることで、レース後の観光時の全身筋肉痛を少し和らげてくれます。
座ってレースの余韻に浸りつつ、SNSで完走の喜びも投稿したいですよね!
レース前後のイベントで仲間や思い出をつくりやすい
多くのツアー会社では、完走当日夜などに「打ち上げパーティー」が行われます。
同じ苦楽を共にしたランナー&ハワイLOVERだからこそ、打ち解けて生涯の仲間がつくれることも!?
例えば「HIS」の2025年ツアーでは、レース後にクイーンカピオラニホテルの「Deck&レアヒルーム」を貸し切りで、フードビュッフェ&田中希実選手との交流イベントがあったり。

他にも、元五輪メダリストなどの著名アスリートが参加して、一緒に交流できたり抽選プレゼントがあったりするツアーも恒例です。
一例)
・ぴあ:高橋尚子さん(シドニー五輪金メダリスト)
・JTB:野口みずきさん(アテネ五輪金メダリスト)
一方でデメリットとしては、個人手配の「メリット」に当てはまる部分が該当します。
上記が含まれている代わりに「個人手配と比べて料金が高い」「自由気ままなプランには限りがある」ことが挙げられます。
ホノルルマラソン2026│個人手配におすすめの手配方法(航空券・ホテル)
結論から言うと、個人手配での航空券・ホテルの予約は「早ければ早いほど吉」です!
というか、ものによっては「秒単位」での争いが発生します(詳しくは以下にて)
以下、気になる手配方法からチェックしてみてください。
※タップすると該当箇所に進みます
マイルを活用して特典航空券を予約する
航空券代をできるだけ浮かしたい!
そのような方は、マイルを活用して「特典航空券」を確保できると、総額費用をめっちゃ節約できます!
ANA・JAL・ハワイアン航空などがありますが・・・、とくにANAは激戦です。
JALの特典航空券は「空席状況」により必要マイル数が変動し、人気のホノルルマラソンの時期は「ANAの2倍以上」のマイルが必要なためです。
以下、必要なマイル数です(2026年1月7日時点。東京-ホノルルの直行便、往路12月10日(木)日本発、復路12月15日(火)現地発、エコノミークラス)
| 特徴 | 片道 | 往復 | |
|---|---|---|---|
| ANA | 時期ごとに固定 | 20,000マイル | 40,000マイル |
| JAL | 空席状況に応じて変動 | 44,000マイル~ | 88,000マイル~ |
・いずれも別途、燃油サーチャージ代がかかります(手配時期によりますが、片道2万円台)
・JAL:往路12月9日(水)より前に日本発、復路12月16日(水)以降に現地発にすると、往復で48,000マイル~に抑えられます
あと、ANAの場合は、予約開始日の朝9:00から「壮絶なクリック合戦」になります。
2022年に挑戦したときは、開始数分で満席に・・・(このときは、我ながらよく頑張ったなぁ)

とくにANAの国際線は、特典航空券の手配は「どんどん困難」になっているのが実情です。
「取れたらラッキー」ぐらいの心づもりでいましょう。
航空券のみを手配する
ホノルルマラソンの時期は、とにかく飛行機が大混雑します。
航空券だけを予約する場合も、とにかく早めの確認をおすすめします。
とくに、レース2日前の日本時間で金曜日夜発が最も混みます。
ホノルルマラソン2026の場合、2026年12月11日(金)日本発が該当します
航空券を比較するときに、おすすめなのは以下のサイトです。
どの比較サイトも大きな違いはないので、2~3社くらい調べて「最安値」「発着空港」をもとに選ぶといいですよ!
- JAL国際便:レース当日に「JALテント」(ランナーサービス)を利用できる
- ハワイアン航空:羽田、成田、関空、新千歳から直行便がある&マイルも貯まる
- エクスペディア(Expedia):航空券以外のパッケージ検索にも便利
- トラベリスト(Travelist):海外格安航空券をまとめて検索できる
- サプライス(Surprice):HIS系列の格安航空券の比較サイト
- エアトリ
フィニッシュ後に極楽気分を味わいたい人は、「JAL国際便」が断然一押しです。
「ホノルルマラソン2025」でも、JAL便を「個人運賃およびJMB特典航空券」で利用すると、レース当日のフィニッシュ後エリアに用意される「JALテント」を利用できました!
ランナー用テントが大助かり!
航空券+ホテルのパッケージで手配する
航空券とホテルを合わせて予約して、現地ではオプションツアーを楽しんだり自由気ままに旅をしたりしたい!
飛行機+ホテル付きのツアーを探すときは、以下を比較しながら理想のプランを探すのがおすすめです。
- エクスペディア(Expedia):航空券+ホテル同時予約ならホテル代が最大1泊無料
- JALパック:レース当日に「JALテント」(ランナーサービス)を利用できる
- HIS(エイチ・アイ・エス):とにかく安さ重視!
- JTB(ジェイティービー):現地ツアーが豊富でワガママが効きやすい
- アゴダ(agoda):直前キャンセル無料プランが豊富
- NEWT(ニュート):格安プランが多い
- エアトリ:格安プランが多い
わたしが「JALホノルルマラソン2019」を走ったときは「エクスペディア(Expedia)」で予約をしました。
出発1か月前の直前手配でしたが、航空券とホテルを合わせて申し込むことで、24,000円以上のパッケージ割引が適用されました!

もし航空券とホテルのパッケージで探すなら、まずは「エクスペディア」をベンチマークとしつつ、他の旅行サイトで比較するといいですよ!
ホテル代が最大1泊無料!
ホテルのみを予約する
ホノルルマラソンを走るときには、「スタート付近」や「フィニッシュ付近」など、大きく分けて4つのエリアがあります。
各エリアの特徴やメリット・デメリットなどは、以下の別記事に詳しくまとめました!
ホテルを探すときには、以下のサイトを併用して調べながら「最安値」「キャンセル無料」などのお得なプランを見つけるといいですよ。
- エクスペディア(Expedia) ※航空券+ホテル同時予約ならホテル代が最大1泊無料
- 楽天トラベル ※ポイント10倍以上のお得プラン多数!
- agoda ※直前キャンセル無料プランが豊富
- Booking.com ※世界最大の宿泊予約サイト
- JTBハワイトラベル ※安心の日系!ハワイNo.1旅行会社のJTBハワイが運営
ホノルルマラソン2026│個人手配こそ事前準備が大事!(まとめ)
本記事では、ホノルルマラソン2026を個人手配で参加したい人向けに、ツアーとの違いやメリット・デメリット、おすすめの手配方法などを紹介しました。
とくに「往路の航空券」がもっとも激戦です。
なので、早めに「出発日・帰国日」を決めて手配に動くと、自分にとって「ベスト!」な旅程で楽しめる確率がアップしますよ。
航空券やホテルは、以下の各社を利用するのが便利でオススメです。
ぜひ本記事が参考になれば嬉しいです!
- JAL国際便:レース当日に「JALテント」(ランナーサービス)を利用できる
- ハワイアン航空:羽田、成田、関空、新千歳から直行便&JALマイルも貯まる
- エクスペディア(Expedia):航空券+ホテル同時予約ならホテル代が最大1泊無料
- トラベリスト(Travelist):海外格安航空券をまとめて検索できる
- エアトリ:格安海外ツアーの人気サイト
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あと、各旅行会社のセールなどもフル活用して、お得プランをGETしてくださいね!
ホノルルマラソンの関連情報は以下からもどうぞ!
あ、ハワイで楽しめる「とびっきりの感動体験」は準備しましたか?
現地オプションツアーなら「ベルトラ」(VELTRA)がやっぱり充実しています!


